工業用タンクの
株式会社小林製缶

タンク類の設計・施工、各種配管工事事業、環境関連機器の製作【排水処理プラント】事業は小林製缶

ブログ

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公開日:
2023年12月18日

300A塩ビ配管



毎度さんでございます。


先日の降雪とは打って変わって快晴でございます。


塩ビ配管の工事も承っております。


今回は排水施設の塩ビ配管300Aの修繕工事でした。


塩ビ溶接や塩ビ加工品製作もお手の物となっております。


タンク廻りのことも何なりとご相談ください。


以上でございます。

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公開日:
2023年12月12日

12月12日雪



毎度さんでございます。


早くも年の瀬でございます。


昨晩から雪がしんしんと降っておりました。


雪かきが辛いシーズンのはじまりです。


みなさまお大事になさってください。

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公開日:
2023年11月30日

消防検査



毎度さんでございます。


↑危険物タンクの消防検査の写真です。


危険物タンクに関しましては


自主検査と第三者である消防局の検査があります。


危険物の漏洩事故はあってはならないことなので


厳重に検査が実施されます。


今回も漏洩はなく外観も素晴らしいものが出来ました。


以上でございます。

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公開日:
2023年09月01日

ダンパー修理



毎度さんでございます。


ダンパーの修理をしました。


ダンパーに穴あき箇所がありまして


現地にて修理工事を実施しました。


火気養生並びに取落し防止措置を施しての作業でございました。


雨天ではありましたが無事に安全作業で終えました。


以上でございます。

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公開日:
2023年08月31日

水冷式ジャケットタンク



毎度さんでございます。


↑水冷式のジャケットタンクでございます。


タンク内は内面研磨#400となっております。


中にはスラリー状の澱粉液が入るため


つるつるの処理が必要となります。


狭い現場でしたが


据付も予定通りでございました。


以上でございます。

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公開日:
2023年07月26日

配管支持金物出荷



毎度さんでございます。


↑配管支持金物の出荷風景です。


富山の新設中の某工場まで届ける予定です。


現地ではこの支持の上を配管していきます。


無事に予定通り工事が進むことを願っております。


ご安全にでございます。

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公開日:
2023年06月01日

SUSライニング



毎度さんでございます。


角槽内のライニングをSUS304の薄板にて施工しました。


施工前はコンクリートにタイルを貼った角槽でした。


仕上がりも見栄えも美しく


工期も一日の狂いもございませんでした。


以上でございます。

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公開日:
2023年05月31日

小型サイクロン



毎度さんでございます。


長らく更新されておりませんでした。


今年度の写真を掲載していきます。


↑こちらは小型のサイクロンです。


サイクロンは内部で流蝕が起きやすく、孔が空いておりました。


SUS304製のサイクロンに取り替えました。


既設の配管との取り合いは完璧でございました。


以上でございます。

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公開日:
2023年03月31日

粉体用容器


毎度さんでございます。

写真は粉体用容器となっております。

タンク内面はバフ研磨#800番で仕上げており、

非常に滑らかな処理な施されています。

材質はSUS304を使用しており、

半永久的に使用可能といえます。

以上です。


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公開日:
2023年02月28日

第二種圧力容器


毎度さんでございます。

写真は第二種圧力容器になります。

3㎥と1.3㎥となっており、水道設備で使用される予定です。

内部は水道専用のエポキシ塗料によりコーティングされており、

清潔な状態となっております。

水道設備用の圧力容器に関しましても、

是非ご相談ください。

以上です。


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公開日:
2023年02月02日

ジャケット水冷式容器


毎度さんでございます。

写真はジャケット型の水冷式対応になります。

容器本体に外殻(ジャケット)が被せてある構造となっており、

ジャケット内に流体を流し込み、容器内の温度を安定させます。

今回もSUS304にて製作しました。

以上です。



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公開日:
2023年02月01日

簡易圧力容器


毎度さんでございます。

こちらは簡易圧力容器となっております。

SUS304で製作しており、シンプルな円筒タンクです。

設計から据付までご対応致します。

以上です。


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公開日:
2022年11月30日

沈殿槽駆動部更新


毎度さんでございます。

沈殿槽の減速機の更新工事を請け負った際の写真です。

歩廊もかなり老朽化していたため、更新しました。

沈殿槽周辺の工事も是非ともご相談ください。

以上になります。


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公開日:
2022年10月01日

製造設備用タンク SUS329J4L製 60㎥


毎度さんでございます。

写真はタンク内面の写真となっております。

バッフル板という攪拌効果を高める邪魔板がついております。

今回のタンクはSUS329J4L製となっており、珍しい材質のタンクです。

ステンレスを侵す薬品を使っているため

特殊な材料を選定しているようです。

以上です。

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公開日:
2022年07月01日

屋外タンク φ3300 SUS304 内面研磨#400


毎度さんでございます。

写真は30kl屋外タンク SUS304製 内面研磨#400でございます。

ステンレスの材料価格の高騰により原材料費だけでもかなりの金額となっております。

材料費の高騰はいつもで続くのでしょうか。。。

メーカーももう下げる気はないような気がします。

製造業としては現在、値付けが非常に難しい状況になっております。

以上です。

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公開日:
2022年06月01日

屋外タンク


毎度さんでございます。

写真は屋外タンクになります。

灯油用タンクでSS製となっております。

これから40年以上は活躍してくれるでしょう。

以上です。

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公開日:
2022年05月01日

ダクトφ1500


毎度さんでございます。

長らく更新を忘れておりました。

今年度も多くのご依頼を頂きまして誠にありがとうございました。

写真は夏ごろに制作したφ1500のSS製ダクトになります。

600°の耐熱塗料を使用しており

製鉄所に収めました。

ダクトの更新でお悩みの際は小林製缶までご相談ください。

以上です。

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公開日:
2022年01月01日

新年のご挨拶



毎度さんでございます。



明けましておめでとうございます。


平素はご愛顧を賜わり、厚く御礼申し上げます。



旧年中は、多大なるご尽力をいただき、誠にありがとうございます。


2022年も、より一層のご支援、お引立てを賜りますようお願い申し上げます。



本年も宜しくお願い申し上げます。



写真は年末に訪れました、諏訪湖の写真です。



以上になります。

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公開日:
2021年12月15日

受槽 ステンレス



毎度さんでございます。


ステンレスの角槽×2基を納品しました。


設計、強度計算、製作まで弊社にて手掛けました。


角槽は側板に補強をしっかりと入れなければ、


水圧で槽自体が変形します。


その為に井桁状の補強が使われることが多くあります。


以上でございます。


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公開日:
2021年12月01日

硫酸タンク5㎥


毎度さんでございます。


こちらは小型の硫酸タンクになります。


濃硫酸の貯留タンクの場合はSS400を使用しても問題ありません。


化学的には腐食しないようになってます。


しかし濃硫酸と水が反応して発生する亜硫酸ガスは一瞬で鉄を侵します。


また、硫酸も亜硫酸ガスも人体を破壊する劇物です。


取り扱いには用心に用心を重ねながら工事を行います。


以上になります。

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公開日:
2021年11月10日

ステンレス容器


毎度さんでございます。


こちらはステンレス容器を内面研磨した製品です。


粉体用の容器等でよく研磨仕上げは要求されます。


研磨後は表面がつるつるしていて、残留物が少なくなります。


小林製缶では一つ一つの製品を丁寧に仕上げております。


以上です。

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公開日:
2021年10月10日

歩廊修繕



毎度さんでございます。


今回は歩廊修繕工事の様子です。


周辺は酸の雰囲気が強く、腐食しやすい環境下で使用されてきた歩廊です。


梁にはもう肉が残っておらず倒壊寸前の状態でした。


工期内に、予定以上の修繕補強ができました。


タイトな工事でしたが、良い仕事が出来たのではないでしょうか。


以上です。

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公開日:
2021年09月30日

100㎥ステンレスタンク


毎度さんでございます。


こちらは現地組のSUS304製100㎥タンクです。


組立スペースが狭く、130tラフタークレーンを使い製作しました。


今年の夏は気温が低く、雨の多い日が続きました。


そんな中、工程通りに完成しました。


施工不良もなく、怪我人もなく終えられて幸いです。


以上です。

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公開日:
2021年04月22日

硫酸タンク


毎度さんでございます。


こちらは硫酸タンクです。


大きさは10㎥で、架台付きとなっております。


設計、強度計算、製作、塗装、運搬、据付、配管繋ぎこみ迄一括でやります。


以上です。



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公開日:
2021年04月21日

ステンレス内張工事


毎度さんでございます。


老朽化した沈殿槽にステンレスの板張りをしました。


底部はテーパー状になっております。


板取が非常に厄介な案件でしたが、無事納まりました。


浸透探傷検査、水張り検査ともに結果は良好でした。


タンクにすると300klサイズですね。


納期も守れて一安心です。


以上です。



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公開日:
2021年04月20日

安全柵


毎度さんでございます。


冬に製作した安全柵をアップします。


南工場がいっぱいになりました。


製作よりも大変なのが塗装でした。


安全色の黄色は色が載りにくい為、塗装回数が仕様書よりも多くなります。


下塗りも重要で、ムラがあればそのまま上塗りのムラへと影響します。


弊社の塗装は綺麗で丁寧だと好評です。そう言われ続けるように頑張ります。


今回も無事納品できました。


以上です。




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公開日:
2021年02月08日

タンク類、コンテナ類


毎度さんでございます。


夏頃製作したタンク類、コンテナ類になります。


ステンレス製で内面400番研磨の仕上げでした。


夏場の研磨作業は地獄です。


若い社員が頑張ってくれました。


仕上がりも褒めてもらえましたので一安心です。


以上です。

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公開日:
2021年02月03日

水冷ジャケット式タンク検査風景


毎度さんでございます。


水冷ジャケット式SUS316L製タンクの検査風景をアップします。


前回のリピート品で製作させてもらいました。


ジャケット内部に水圧0.2mpaをかけて漏れ検査しております。


これにより内面、外面の漏れ検査を行うことができます。


因みにジャケット部分はSS400なので、


この後、ケレン、塗装工程があります。


以上でございます。

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公開日:
2021年02月02日

SUS316L角タンク内面#400研磨 



毎度さんでございます。


SUS316L製5㎥角タンクの水張り検査風景でございます。


内面はバフ研磨#400仕上げとなってます。


TIG溶接で仕上げて研磨しておりますので漏れることはまずありませんが。


水張り検査に敵うものはございませんので、


必ず実施しております。


今回も良い出来です。


小林製缶には中々の製缶マンが揃っておりますので、


是非ともご相談ください。


以上です。

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公開日:
2020年11月01日

予備タンク SUS316L製



毎度さんでございます。


10月に据えたタンクでございます。


材質はSUS316Lでした。


周辺配管と敷板まで無事期間内に収まりました。


改めまして、元請さん、お客さんにはよくして頂きまして感謝でございます。


以上です。


#小林製缶#kobacan#ステンレスタンク#SUS316L#製缶#据付

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公開日:
2020年08月31日

点検歩廊設置


毎度さんでございます。


しばらく更新が途絶えておりましたが、


少しだけ写真をアップします。


こちらは、初夏の排水処理設備工事の点検歩廊になります。


ドブ付けしてありますので、錆の心配はございません。


設置も非常にスムーズに進みました。


怪我無く、物損無く、事故無く終えられ一安心です。


以上です。


#小林製缶#kobacan#製缶#タンク#点検歩廊#ドブ漬け#排水処理

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公開日:
2020年07月15日

排水設備工事完工


毎度さんでございます。


先日、排水設備の工事が終わりました。


10㎥汚泥タンク SUS304 × 1基
50㎥汚泥タンク SUS304 × 1基
周辺配管及び建築金物を製作据付しました。


長い工事でしたが、工事中の怪我や、事故がなかったので一安心です。


お客さんにも元請さんにも良くして頂いて本当に感謝でございます。


だからこそ、満足して頂けるような製品、工事をご提供しなければいけません。


至らなかったことを、具体的に並べ、改善して、


次回はさらに良い仕事をしたいです。


以上でございます。


#小林製缶#kobacan#排水処理設備#SUS304#汚泥タンク#配管工事#全てステンレス

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公開日:
2020年07月01日

ステンレス製 10㎥タンク 


毎度さんでございます。


水処理設備用のステンレス製タンク(SUS304)を納品しました。


写真は10㎥タンクです。


螺旋階段仕様も対応可能です。


#小林製缶#kobacan#ステンレス#SUS304#水処理タンク#螺旋階段

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公開日:
2020年06月26日

タンク天板更新工事

毎度さんでございます。



本日、タンク天板更新工事が無事完工しました。


今回の工事は、天板とその上の歩廊を更新する工事でして、


作業員の危険が伴う工事でございました。


安全対策もばっちりやってもらい、


協力業者さんも素晴らしいメンバーでしたので、


大変スムーズに工程が進みました。


何より元請さんにも良くしていただき、


毎度感謝です。


毎回思うことですが、今後も何とか期待に応えられるよう頑張っていきたいです。


その為にも、一案件を真剣に丁寧にやってまいります。


以上でございます。


#小林製缶#kobacan#タンク天板更新工事#SS400→SUS304#鋼製架台ドブ付け

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公開日:
2020年05月01日

天板歩廊


毎度さんでございます。


タンクの天板更新工事を予定しております。


その際に更新される歩廊です。


この歩廊をドブ付けしまして、納品します。


#小林製缶#kobacan#タンク天板更新#SS400#歩廊#ドブメッキ

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公開日:
2020年04月01日

ステンレス製歩廊


毎度さんでございます。


ステンレス製歩廊を製作しました。





大きなものになりますと酸洗いが大変です。


幸い工場が比較的広い為、


大型架台にも対応できます。


SS,ステンレス問わずお声掛けください。


#小林製缶#kobacan#ステンレス架台#ステンレス歩廊#ステンレス手摺

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公開日:
2020年03月23日

水冷タンク


毎度さんでございます。


今回アップしたものは水冷式タンクです。


見た目は普通の円筒タンンクですが、


ジャケット構造になっておりまして、


内容物を冷やすことができるタンクです。


タンクにも様々な用途があります。


得意なタンクもあれば、


不得手なタンンクもあります。


まずはお気軽にご相談ください。


以上です。


#小林製缶#kobacan#タンク#製缶#最近ステンレスが多い

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公開日:
2020年03月15日

油タンク


毎度さんでございます。


久しぶりにオイルタンクを納品しました。


弊社はこれまでオイルタンクがメインでしたが、


近年オイルタンクの需要は減りに減り続け、


年間でも数本のご依頼にとどまっています。


会社の在り方も大きくかわっております。


これからも自分たちのできることを提供し続けるだけです。


#小林製缶#kobacan#オイルタンク#油タンク#20号タンク

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公開日:
2020年03月01日

小型チップシュート


毎度さんでございます。


冬に小型のチップシュートを製作しました。


雨に打たれながらも、手際よく据え付けられました。


北陸の業者は雨に強いらしいです。


変型シュートでしたが、取合いもばっちりでした。


#小林製缶#kobacan#鋼製タンク#SS400#チップシュート#現場据付

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公開日:
2020年02月29日

ステンレス製 蓋


毎度さんでございます。


2月は蓋も何個か作りました。


SUS304、SS400とどちらも短納期対応でした。


時期によっては、超短納期対応も可能な場合があります。


まずはご相談ください。


#小林製缶#kobacan#タンク以外も対応可能#SUS304#SS400

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公開日:
2019年12月23日

良いお年を


毎度さんでございます。


今年ももうすぐ終わります。


今年も一年、ステークホルダーの皆様には大変お世話になりました。


ありがとうございました。


令和元年に相応しく、多くの新しいお客様ともお会いできた


一年となりました。


来年も皆様にとってよいお年になることを願っております。


以上です。


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公開日:
2019年11月03日

冷却水攪拌タンク


毎度さんでございます。


写真は、ステンレス製 冷却水攪拌タンクです。


シンプルなタンクです。


ステンレスは溶接による歪みや、縮みが大きく、


不導体皮膜の処理もあります。


実は見えないところで、とても手間が掛かっているんです。


以上です。

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公開日:
2019年11月02日

エアブロータンク SUS304


毎度さんでございます。


ステンレスのエアブロータンクです。


ステンレスのタンクについては、


基本的には、熟練工が製作しています。


弊社の熟練工は、手早く、きれいに仕上げます。


よくその仕上がりをお客さんから褒めてもらえます。


製缶工は、加工、仮組、溶接、仕上げ全てを手掛けるので、


実は、飽きないし、楽しいし、ロボットで替えが利かない仕事です。


そして、危険、きつい、汚い仕事でもあります。


実は8時に出社して17時には帰れます。


しかし、体はくたくたです。


トータルすると悪くないんじゃないかなと。


個人的には思います。


以上です。

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公開日:
2019年11月01日

3KL攪拌槽


毎度さんでございます。


こちらの3KL攪拌槽は無塗装にて引き渡しです。


基本的には、塗装仕上げ後~車上渡し迄が多いのですが、


お客さんのご要望に沿った範囲で、御見積りします。


製作前にも、製作中にも、


施工範囲や仕様については細かく確認させてもらいます。


そうやって、なるべく


お互いが安心してお仕事ができるように心掛けています。


以上です。

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公開日:
2019年10月31日

造水器


毎度さんでございます。


こちらは大得意先様の造水器の写真です。


たまたまですが、


最近ステンレスの小型縦型タンクが多いです。


作りも、外観も、洗浄もばっちりです。


以上です。

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公開日:
2019年09月20日

初製作



毎度さんでございます。


写真はSS400 1.9㎘タンクです。


このタンクは入社二年の若手社員が全て製作しました。


素晴らしい成長スピードです。


小林製缶は全員が多能工なので、一人前になるには10年程要します。


別に修業期間があるわけではなく、単純に覚えることが多すぎるためです。


時間を要した分一人の能力は高いです。


なので、品質には安心してご相談いただければと思います。


#小林製缶#kobacan#油タンク#SS400#製缶

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公開日:
2019年09月19日

ステンレスタンク×5本



毎度さんでございます。


写真はSUS304スラリータンク×5本の積込風景です。


サイズがφ2400×3.5Hくらいですと複数でも一気に短納期で製作致します。


ステンレスタンクのご相談も是非お待ちしております。


以上です。


#小林製缶#kobacan#ステンレス#スラリータンク#製缶#短納期

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公開日:
2019年09月18日

貴船神社


毎度さんでございます。


今回は幟ポールの写真をアップ致します。


加賀市小塩町貴船神社に納品いたしました。


全長13m程のステンレス一本ものを研磨してあります。


強度、光沢、耐性、全てにおいてアルミ製のものより上です。


そして職人の手で丹念に磨いてある為、神社に相応しい輝きがあります。


小林製缶オリジナル旗ポールを是非ご検討ください。


以上です。


#小林製缶#kobacan#ステンレス#幟ポール#旗ポール#タンク

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公開日:
2019年06月30日

大きいサイクロン



毎度さんでございます。


写真大きいサイクロンです。


地上20mでの撤去、据付工事でしたが、


無事5日間で終えることができました。


安全第一で尚且つ納期を守るのが小林製缶です。


ここ何年も納期に遅れたことがありません。


これからも遅れることが無いように頑張ります。


以上です


#小林製缶#kobacan#屋外タンク#大型サイクロン#大型製缶

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公開日:
2019年06月10日

製作途中


毎度さんでございます。


久々の更新です。


写真は6月上旬に製作していたSS製大型サイクロン(φ4.3m×H8m)の一部です。


直径が4mオーバーなので、分割にて運搬、現地組立になります。


しかも、地上20mの高所に解体&据付予定です。


与えられた期間は5日間でございます。


果たして無事工事を終えられるのでしょうか。


できるはずのないことをやるのがモットーですので、なんとかします。


以上です。


#小林製缶#kobacan#サイクロン#大型製缶#タンク#SS400

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公開日:
2019年06月01日

テスト




毎度さんでございます。


ブログを更新したいのですが。


HP運営会社が替わったので、


はかどりません。


慣れしだい画像をあげていきます。


以上です。


#小林製缶#kobacan#大型製缶#大型タンク#屋外タンク#ステンレス製タンク#金沢市

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散水槽×3

0000057586.jpg
毎度さんでございます。


今回は散水槽の画像をアップしました。


こちらはφ2400×H4000の槽になります。


なんとドブ漬け仕様となっております。


ドブ漬けタンクに興味がございましたら、


ぜひとも、小林製缶にお声掛けください。


以上です。


#小林製缶#kobacan#溶接#ドブ漬け#タンク#散水槽
2019年04月06日 17:07 |コメント|

排水処理施設

0000057585.jpg
毎度さんでございます。


今回は、排水処理施設の沈殿槽の写真をアップします。


お得意先様から排水処理施設の製缶ものを


ご依頼いただきまして、製作致しました。


本当に長いお付き合いをさせてもらっておりまして、


感謝致しております。


小林製缶はこれからも


良い仕事をして、お客様のご期待に応えられるように


精進します。


以上です。


#小林製缶#kobacan#沈殿槽#水処理#製缶#タンク
2019年04月03日 17:47 |コメント|

角槽水張り検査

0000057584.jpg
毎度さんでございます。


今回は角タンクの水張り検査の様子をアップします。


タンクの漏れ検査は、水張り検査に勝るものはありません。


浸透探傷試験や磁粉探傷試験をしても、漏れてしまえばアウトです。


漏れなければタンク、漏れるならタンクではない。


ということですね。


以上です。


#小林製缶#kobacan#タンク#水張り検査#貯槽
2019年04月02日 17:04 |コメント|

製作途中

製作中
毎度さんでございます。


ここしばらく50kl屋外タンク
(輸送可能な最大サイズ)


を2本連続で撮影し忘れてましたので、


製作風景をアップします。


それにしましても。


本年度もお陰さまで、たくさんのタンクを製作させて頂き、関係各社様には感謝しております。


これまでのお客様もたくさんのご依頼を頂き、本年度は新しいお客様からもたくさんのご依頼を頂きました。


是非とも相見積もりからでも結構ですので、


引き続きお声掛けやご相談をいただけtれば幸いです。


以上です。


#小林製缶#kobacan#金沢市#タンク#貯槽#製缶#製作
2019年02月18日 18:30 |コメント|

沈降槽

沈降槽
毎度さんでございます。


また、更新が滞っておりすみません。


今回は小さめの沈殿槽(SUS304)の写真をアップします。


現在小林製缶は、プラント工事を2件控えており、


なかなか完成写真が載せられませんが、


隙を見て、単発の製作も頑張りたく思います。


タンク製造業者をお探しの方は、


是非ともメールください。


以上です。


#小林製缶#kobacan#タンク#沈殿槽#製造
2019年01月09日 17:35 |コメント|

仮設ばっ気配管

0000054224.jpg
毎度さんでございます。


先日はは関西でお仕事させてもらいました。


仮設ばっ気配管の写真をアップします。


お客様に緊急事態が発生し、発注を頂いてから一カ月以内に仮設ばっ気配管の更新工事を納めきりました。


綱渡りでしたが、きっちり工事を終わらせるのが小林製缶です。


#小林製缶#kobacan#ばっ気配管#きっちり収まりました
2018年11月13日 16:51 |コメント|

屋外タンク(コーンルーフ型×2)

0000054223.jpg
毎度さんでございます。


今回は屋外タンク(コーンルーフ型)25㎘ です。


工業団地などでよくみかける貯蔵タンクです。


小林製缶ではこれまで、工場内で60㎘のコーンルーフタンクまで製作した実績があります。


トレーラーで輸送できる最大サイズまで製作可能です。


是非、大型コーンルーフタンクのご相談お待ちしております。


以上です。


#製缶#タンク#kobacan#大型#屋外タンク#コーンルーフ型#円筒縦型
2018年11月01日 15:58 |コメント|

ステンレスタンク

0000054222.jpg
毎度さんでございます。


屋外貯水タンクの写真をアップします。


今回はSSのタンクからステンレスのタンクへの更新工事でした。


定期的な更新工事費用や塗装工事費用といったことを考えると、


ステンレスタンクの方がトータルコストは安くつきます。


勿論導入コストは高いですが、結果的にお得な場合が多いです。


貯水タンクの更新工事も是非、小林製缶にご相談ください。


以上です。


#製缶#タンク#kobacan#貯水タンク#消火栓タンク#ステンレスタンク
2018年11月01日 15:49 |コメント|

横置円筒型屋外貯蔵タンク

0000052987.jpg
毎度さんでございます。


横置円筒型屋外貯蔵タンクの写真をアップします。


こちらは容量35㎘の軽油タンクです。


周辺配管から、計装品、ステージまで製作据付致します。


一括でご相談ください。


以上です。


#製缶#タンク#kobacan#横置円筒型貯蔵タンク#屋外タンク
2018年11月01日 15:37 |コメント|

110kl屋外タンク

0000052984.jpg
毎度さんでございます。


こちらは真夏に現地製作した110kl屋外タンクです。
(水張り検査中)


螺旋階段の仕様でした。


こちらは安全性やアピアランスでは優れています。


しかし、コストやメンテナンス面ではタラップの方が優れています。


昇降用金物にも一長一短がありますね。


以上です。


#小林製缶#kobacan#屋外タンク#螺旋階段
2018年09月19日 13:40 |コメント|

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